オリジナル手提げ袋・
ビニール袋のご提案

清水化学工業はポリ・ビニール袋を初めとする、様々な袋の製作を行っております。

自社工場にて製造いたしますので、大きさ、印刷内容、形状や加工方法など、
すべてオーダーメイドでご注文いただけます。

ご注文・製作の流れ

ご依頼・ご相談
お見積もり
ご発注・商品化
納品
納品後対応
ご依頼・ご相談
お見積もり
ご発注・商品化
納品
納品後対応

ニーズに応える企画力

企画から設計、試作
お客様と最終ユーザー様の視点に立ち、
新しいカタチのファッションバッグをご提案します。 

柔軟に対応、小ロットOK!

急な小ロット(1,000枚~)・短納期など、
お客様のあらゆるニーズに応えます。
デザインデータの中から、イメージに近いものを
お選びいただき、詳細を決定していただくことも可能です。

価格競争力は、国内外の自社工場で担う

国内と中国に自社工場があります。
中国マージンがかからず、
為替の影響もどちらかでカバー。

広い倉庫だから短納期もOK!

倉庫の充実で、在庫も豊富に揃えています。
中国工場からの定期便は2日毎。
急ぎのときも国内工場で対応できます。

自社工場という選択は品質のために

安定した当社らしい品質と価格を実現するため、
自社工場にこだわり続けています。
海外に提携工場もあり、
お客様に高品質の製品をお届けできるよう
体制を整えています。

・ニーズに応える企画力

企画から設計、試作お客様と最終ユーザー様の視点に立ち、新しいカタチのファッションバッグをご提案します。

・柔軟に対応、小ロットOK!

急な小ロット(1,000枚~)・短納期など、お客様のあらゆるニーズに応えます。
デザインデータの中から、イメージに近いものをお選びいただき、詳細を決定していただくことも可能です。

・価格競争力は、
国内外の自社工場で担う

国内と中国に自社工場があります。
中国マージンがかからず、為替の影響もどちらかでカバー。

・広い倉庫だから短納期もOK!

倉庫の充実で、在庫も豊富に揃えています。
中国工場からの定期便は2日毎。急ぎのときも国内工場で対応できます。

・自社工場という選択は
品質のために

安定した当社らしい品質と価格を実現するため、自社工場にこだわり続けています。
海外に提携工場もあり、お客様に高品質の製品をお届けできるよう体制を整えています。

現在、レジ袋やファッションバッグの自社工場を国内と海外に持つメーカーは、実はほんの数社しかありません。
清水化学工業は、その1社。そして、それには理由があります。

・ニーズに応えるとともに低価格を実現できるから。
・品質に自信と責任が持てるから。

お客様のために、メーカーならではのサービスを追求したいのです。

ご入稿データ

印刷データは基本的にIllustratorデータでご入稿いただいております。
ご入稿の際はフォントのアウトライン化をお願いいたします。
データはWindows、Macともに扱うことが可能です。
※llustratorのバージョンはIllustrator8、9、10、CS、CS3、CS6なども扱えます。

各種パッケージ(箱、袋)のデザイン貼り込み用のテンプレートデータがご入用の場合は、ご要望いただければメールでご送付いたします。
形式サイズなどのご発注内容がお決まりでしたら、お気軽にご要望ください。

photoshopなどで作成された画像データの場合、印刷実寸サイズでEPS形式、あるいはTIFF形式で保存をお願いしております。また、下記の点にもご留意しご入稿データの作成をお願いいたします。
・カラー画像の解像度は350dpi以上
・線画の場合はモノクロ2階調1200dpi相当の解像度
・単色印刷の場合はモノクロでデータ作成

分色の作成は、必ずCMYK又はスポットカラー設定にて行って下さい。

特色で印刷の際には、必ず色チップの指示をしてください。
また、特殊な色見本は弊社に無い場合がありますのでご連絡をお願いします。

ご入稿に関する注意

・添付メールはできるだけ圧縮し、容量は最大3MB程度にしていただけるようにお願いします。

・メールでお送り頂く場合には contact@shimizu-chem.co.jpへ送信ください。

・CDやMOなどの媒体でも承ります。

メール入稿の際にデータ破損が頻発しております。
・データ破損を防ぐため、入稿データを圧縮してください。(一般的な圧縮形式にてお願い致します)

・JPEG変換、又はPDF変換した確認用データを同送して下さい。

ワード、エクセルなどのデータを入稿していただく場合
印刷に使用するのに困難な場合が多いですが各手法を使って対応できる可能性はございます。
できればプリントしたものを郵送のうえ詳しくは、一度ご相談下さい。

データを郵送頂く場合は、必ずプリント見本を同封してください。

紙・プラマーク

容器包装リサイクル法により、プラマーク、紙マークの表記が義務付けられています。
識別マーク(紙マーク、プラマークなど)の目的は、消費者がごみを出すときの分別を容易にし、市町村の分別収集を促進すること。
平成13年4月からプラスチック製容器包装と紙製容器包装が加わりました。


紙マーク、プラマークの詳細は 財団法人容器包装リサイクル協会の識別表示のHPをご覧下さい。
http://www.jcpra.or.jp/
tabid/110/index.php


紙マーク、プラマークのデータは当社にございますので、デザインレイアウトでご使用の際はお気軽にご連絡下さい。
データをメールでお送りいたします。

紙・プラマーク